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ファシリテーションの教科書: 組織を活性化させるコミュニケーションとリーダーシップ

相手の発言を理解する3つの「何」
「何が言いたいんだろう」と思ったときに。 

レジリエンスとは何か: 何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる

レジリエンスとは何か: 何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる
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内容紹介 レジリエンスに関する、最良の入門書。網羅的かつ緻密な論考。この分野における今後の日本の取り組みの指針となるだろう。 よりしなやかに強く生きたいと願う、すべての人に推薦いたします。 脳科学者 茂木健一郎 レジリエンスとは「しなやかな強さ」と訳します。 強い風にも重い雪にも、ぽきっと折れることなく、しなってまた元の姿に戻る竹のように、「何かあってもまた立ち直れる力」のことです。 いまの日本はこの「レジリエンス力」がとても弱くなっていると著者は言います。たとえば、効率やコストを重視するあまり、資材の調達先を一社に絞った結果、3・11のような大きな震災の場合、企業は立ちゆかなくなってしまう。 同じように効率重視で行われているのは企業経営だけにとどまらず、教育、子育て、地域社会、環境でも垣間見ることができます。 しかし、世界では、このレジリエンスの研究が進んでおり、上記のような様々な面でレジリエンスへの取り組みが積極的に行われています。 世界のレジリエンス研究家とともにレジリエンスの研究を深め、啓発活動を行ってきた著者が、レジリエンスがかつてないほど必要となっている日本と日本人にレジリエンスの考え方と取り組み方を世界の実例を交えながら解説します。
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ISBN-10: 4492045678
ISBN-13: 9784492045671
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