洗濯槽にカビを繁殖させない8か条
- まえがき
- http://allabout.co.jp/family/ecokaji/closeup/CU20070710A/index3.htm
より。 - リスト このリストを引用する
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- 1、使い終わったらいつもフタは開けておく
- 2、これから洗う洗濯物を、洗濯機の中に入れておかない。ジメジメしてカビが繁殖する原因になります。
- 3、脱水し終わった洗濯物はすぐに干す。
- 4、合成洗剤、柔軟剤、液体石けんは用量をきちんと守る。入れすぎて付着した石けんカスはカビの栄養素になります。
- 5、粉石けんの場合は、パッケージの説明書きの通りに、よく溶かしてから入れる。よく溶かしてから入れたほうが洗浄力もUPします。
- 6、1ヶ月に1回は真水に酢、またはクエン酸を入れて運転させる。酢やクエン酸は酸性なので、洗濯槽の裏に付いたアルカリ性の石けんカスを溶かします。カビは石けんカスの栄養分を好むので、石けんカスがあまりついていなければ、黒カビも繁殖しにくくなります。
- 7、乾燥機能付きの洗濯機の場合、空で乾燥させます。(洗濯機本体の説明書の注意書きをよく読んで実行して下さい。)
- 8、洗濯槽のカビ取りは、1年に2〜3回行う。
- あとがき
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- 投稿:renge さん 最終更新:2007-8-22 23:42:29
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