チーム力を高める7つのルール(Jon R.)
- まえがき
- 「高業績チームのマネジメント」
The Discipline of Teams (1993)
著者:Jon R. Katzenbach, Douglas K. Smith
発行社:株式会社ダイヤモンド社
Diamond Harvard Business Review, Nov. 2006 (p.138-9)
偉大なる経営論(創刊30周年記念号)より - リスト このリストを引用する
-
- ■チーム力を高める7つのルール(実行力の高いチーム)
- ・ 出席 (電話に出るなどで中座しない)
- ・ 貢献 (全員で協働する)
- ・ 建設的対立 (個人を感情的に攻撃しない)
- ・ 成果志向 (全員で成し遂げる)
- ・ 分析 (事実は味方である)
- ・ 守秘義務 (合意したこと以外は外部に、すなわち会議室から出さない)
- ・ ディスカッション (議論に「タブー」をつくらない)
- あとがき
- ○チームとグループは決定的に異なる
ワーキング・グループの業績は、個々のメンバーがどのような業績を担当するのか、つまり個人の成果の関数である。
一方、チームの業績は、個人の成果のみならず、我々が「集合的作業成果」と定義するものの両方が含まれる。
○チームの成果は個人の成果の総和以上となる - タグ
- チーム グループ
- 情報
- 投稿:sapphire さん 最終更新:2007-12-16 20:21:51
- 関連書籍(Amazon.co.jp)
- ブックマークサイトを使う
-
コメント
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
スライドショー
ブックマークする
コメントする
編集する
![Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2006年 11月号 [雑誌] Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2006年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kOXSXittL._SL75_.jpg)


![Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2006年 08月号 [雑誌] Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2006年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51E3F64BBFL._SL75_.jpg)

共有リストを一覧
個人リストを一覧
ブックマークを一覧
新しいリストを登録