Pickup 本の中のリスト

How to Find Lost Objects

無くしたものを探し出す12のステップ
無くしたものを探すには、しかるべき手順がある。そう、科学的で厳密な手順が。 ドラマチックな(?)展開が面白いので、デフォルトの表示モードををスライドショーにしてみました。 

リストとは?

当サイトでは、知恵やコツを憶えやすいように箇条書きにしたものを「リスト」と呼んでいます。

リストを見る2つのモード(スライドショー/一覧)

2つのモードがあります。

スライドショーモード

まえがき → (リストを1行ずつ表示) → あとがき の順で、投稿された情報を表示します。リスト部分はインパクトのある大きな文字で表示されます。

一覧モード

リストと関連情報を一覧します。



個人リストと公開リスト

リストには個人リストと公開リストとがあり、登録時に選択します。後から修正することも可能です。

個人リストはユーザの個人的な備忘録や心得を記録しておくために使います。個人リストのページには広告が表示されません。

公開リストはインターネット上に公開されます。公開リストのページには広告が表示されます。

リストをブックマークする/外す

リストを表示している状態で、画面右側の

ブックマークする

をクリックします。すると

ブックマークを外す

と表示が変わります。ブックマークを外すときには上記のリンクをクリックします。

ブックマークしたリストを一覧する

「リストメニュー」の中の

ブックマークを一覧

をクリックします。

リストが役に立ったら

画面の右側に「役に立った!」と思ったらというブロックがあります。40字(全角)以内のコメントを書いて「投稿」ボタンをクリックしてください。投稿ボタンがクリックされた数だけ、 アイコンが並びます。入力されたコメントは、 アイコンにカーソルをかざすと表示されます。

新しいリストをチェックするには

サイトを訪れることなく新しい公開リストをチェックすることが出来ます。

1. メール通知

ユーザーが新しい公開リストを登録するたびに、メールで通知を受けることができます。メールには、タイトル・まえがき・リストへのURLなどが含まれています。

メール通知を受けるには、まずユーザー登録(無料)を行ってください。
ログイン後、リスト一覧あるいはリスト表示画面に行くと、右列に「新着通知」というメニューが表示されます。チェックボックスをチェックし、「今すぐ更新」をクリックしてください。

メール通知を解除するには、このチェックボックスを外して「今すぐ更新」をクリックします。

2. RSSフィード

登録日の新しいリストを、RSSフィード(RSS2.0 形式)として提供しています。
フィードURLは下記の通りです。
http://feeds.listfreak.com/newlists

※「登録日」とは、リストが新しく登録された日付です。したがって、個人リストとして登録しておいたリストを公開した場合や、以前に登録したリストを修正した場合には、フィードされない可能性があります。

3. RSSリーダーへの登録

代表的なRSSリーダーには、以下のボタンをクリックすることで上のRSSフィードURLを登録できます。

Bloglinesで閲読登録

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リストへのリンクURL

リストのURL

http://listfreak.com/list/ xxx
のように表記すると、登録ユーザーが登録時に指定したモードでリストが表示されます。

スライドショーあるいは一覧モードを指定することも可能です。

スライドショーモードへのリンク

http://listfreak.com/list/run/ xxx

一覧モードへのリンク

http://listfreak.com/list/show/ xxx

リストを他サイトで引用する

当サイトのリストには書籍やblogからの引用が多く含まれています。素晴らしいリストを世に送り出してくれた作者の著作権を尊重しましょう。

■引用元を明記する

リストには、投稿者が作成したリスト、他の方の著作物からの引用、ことわざや言いならわしなど著作権がない(あるいは曖昧な)ものがあります。投稿者には、投稿時に引用元の情報を明記するよう呼びかけています(参照:ヘルプセンター「投稿の前に:著作権の確認を!」)。しかし投稿者も人間、間違いや忘れがあります。当サイトからリストを含むコンテンツを引用する際には、それが書籍やblogからの引用でないかどうか、念のためネット検索してみてください。もし引用リストなのに原作者が書かれていないリストを見つけたら、リストへのコメント機能を使うか、あるいはお問い合わせ機能を使って管理人に知らせていただければ幸いです。

リストを一覧モードで表示すると、リストの上に「このリストを引用する」というリンクが表示されます。この機能を使うとそのページのURLを引用元として含んだHTMLが生成されます。ただし、「あとがき」などに原著作の情報が記されている場合には、できるだけその情報も添えて引用しましょう。その方が読み手にも分かりやすいですし、原作者も喜ぶと思います。

■リストをただ貼り付けるのではなく「引用」する

他の人の著作物(の一部)を丸ごとコピーして発表すること(転載)は、著作者の許可がない限りできません。自分に言いたいこと・伝えたいことがあり、その根拠・傍証として著作物の一部をコピーするのが「引用」です(詳しくは社団法人 著作権情報センターなどでご確認くださいね)。

■著作者の気持ちを考える

著作権者が「自分の考えを広めてくれてありがとう」「自分のメッセージを深めてくれてありがとう」と思ってもらえるような引用をしようではありませんか。適法であったとしても、原作者が「盗まれた」「自分の権利が侵された」と感じるかもしれないと思ったら、引用を控えるべき(あるいは引用の仕方を変えるべき)と、管理人は考えます。
(※批評・批判のための引用をするなというつもりではありません、念のため)
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