まえがき
平成16年版の厚生労働白書からの引用です。使えそうだったのでメモ。
リスト
- 1. 伝えたいことはメモして準備
- 2. 対話の始まりは挨拶から
- 3. よりよい関係づくりはあなたにも責任が
- 4. 自覚症状と病歴はあなたの伝える大切な情報
- 5. これからの見通しを聞きましょう
- 6. その後の変化も伝える努力を
- 7. 大事なことはメモをとって確認
- 8. 納得できないときは何度でも質問を
- 9. 医療にも不確実なことや限界がある
- 10. 治療方法を決めるのはあなたです
美しい箇条書き
平成16年版の厚生労働白書からの引用です。使えそうだったのでメモ。
テーマは禁煙ですが、継続的な取り組み一般にも拡張できそうです。
「たばこと健康」(国立病院機構あわら病院)より引用。
留学・異文化交流から日々のお付き合いまで。人間関係を円滑にする6つのコツ。
情報建築家のリチャード・S・ワーマン氏による。
難しい問題に突き当たったときや、ストレスを感じたときにはこの4ステップ。
【黄金の金曜日】頭字語(Acronym)から引用させていただきました。
外の変化にも強く、かつ内なる変化にも忠実でいられる。そんなキャリアを築くためにはどうしたらよいかを考えました。
詳しくは『変化に強いキャリアを築くコツ』をどうぞ。
これからのWebサイト・Webサービスのデザインパターンはどうあるべきか?”What Is Web 2.0″という記事より。
ネタ元は“What Is Web 2.0”。
ちなみにWeb 2.0とロングテール、パート2というブログに、これより詳しい訳文があります。
“A Whole New Mind: Moving From The Information Age To The Conceptual Age”という本の中で、著者のダニエル・ピンクは、これから我々に求められるであろうマインドを、以下の6つのセンスにまとめています。
詳しくは下記をどうぞ。
これから問われる6つの「センス」
職遊渾然でいきましょう。
“Top Ten Reasons to Play”を意訳して、「仕事中に遊ぶ10の理由」というコラムを書きました。
『すごい!自己啓発—「夢」をバージョンアップしろ!』より。スライドショーは15秒に設定してありますので、15秒だけちょっとまじめに考えてみましょう。