複眼的に考えて選択するための「真善美」


まえがき

その選択が真でなければ、目標の達成がおぼつかない。美でなければ、それをやり遂げるエネルギーが続かない。善でなければ、社会で認められない。

リスト

  • 【美】−直感。主観的にやりたいと思えるか。個人的な美的感覚にかなうか。
  • 【真】−論理。客観的に妥当であるか。採算が合うか。
  • 【善】−道徳。共通善に寄与するか。社会の役に立つか。

あとがき

複眼思考のフレームワークとしての「真善美」』 – 起-動線 より。

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フレームワーク 選択 真善美 野中郁次郎 生田長江

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