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会社の不文律―ホンネがわからなければ、何も変えられない

不文律の構造
『これまでの多くの企業変革手法は、企業組織の中の“目に見える”部分を対象にしてきた。(略)しかし、企業組織の中の“目に見えない”部分、すなわち組織の中の人が共有している暗黙のルール(不文律)には手をつけてこなかった。』 

人間をラテン語で何と呼ぶか(ホモ・×××)  t 

まえがき
人間のことを、ホモ・ナントカと呼びますよね。いったい何種類あるのか。
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  • ホモ・サピエンス(Homo sapiens):理性を持つヒト  t 
  • ホモ・ファベル(Homo faber):道具を作るヒト  t 
  • ホモ・ルーデンス(Homo ludens):遊ぶヒト  t 
  • ホモ・ロクエンス(Homo loquens):言葉を使うヒト  t 
  • ホモ・エコノミクス(Homo economicus):経済合理的なヒト  t 
  • ホモ・ソシオロジクス(Homo sociologicus):社会的な役割を担うヒト  t 
あとがき
を読んでいて、「ホモ・ロクエンス」という言葉に出会い、発作的に調べたくなりました。
最後の2つはモデルとしての定義なので、「人間」の定義として見つかったのは4つということですかね。
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投稿:koji さん 登録:2006/12/29 最終更新:2006/12/29
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