人間をラテン語で何と呼ぶか(ホモ・×××)
- まえがき
- 人間のことを、ホモ・ナントカと呼びますよね。いったい何種類あるのか。
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- ホモ・サピエンス(Homo sapiens):理性を持つヒト
- ホモ・ファベル(Homo faber):道具を作るヒト
- ホモ・ルーデンス(Homo ludens):遊ぶヒト
- ホモ・ロクエンス(Homo loquens):言葉を使うヒト
- ホモ・エコノミクス(Homo economicus):経済合理的なヒト
- ホモ・ソシオロジクス(Homo sociologicus):社会的な役割を担うヒト
- あとがき
- を読んでいて、「ホモ・ロクエンス」という言葉に出会い、発作的に調べたくなりました。
最後の2つはモデルとしての定義なので、「人間」の定義として見つかったのは4つということですかね。 - タグ
- 人類 雑学
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- 投稿:koji さん 最終更新:2006-12-29 0:21:37
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