「型を破れない人」の7つの言い訳

まえがき

『ほとんどの人はあまりにも完全に洗脳され、臆病になり、社会に順応してしまったために、千載一遇のチャンスが訪れたというのに、まだ柵の中で身を寄せ合って、指示を待っているのである。』

リスト

  • 言い訳1「私には変える力(権限)がありません」
  • 言い訳2「いままで経験がありません」
  • 言い訳3「目立ちたくありません」
  • 言い訳4「私にはできません」
  • 言い訳5「言われたとおりにやりました」
  • 言い訳6「私はそんな特別な人ではありません」
  • 言い訳7「やろうと思えばいつでもできる」

あとがき

まえがきを含めて、セス・ゴーディン『「型を破る人」の時代: “ズバ抜けた結果”を出せる人は、何をしているか』より。まえがきは「はじめに」から引用しました。太字部分も引用元の通りです。

リスト項目は、本文中に散らばっている小見出しから引用しました。なぜかこれらの小見出しだけが目次から削除されており、ちょっと面倒でした。また第1項目の「(権限)」のみこちらで追加しました。「力」だけでは第4項目との違いがわかりづらいので。

(書影)
  • タイトル:「型を破る人」の時代
  • 著者:セス・ゴーディン/著 神田昌典/監修・翻訳
  • 出版社:三笠書房
  • 出版日:20140314

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