指導者の心得(松下幸之助氏)
- まえがき
- 氏自身の言葉ではありませんが、松下グループの方がまとめられたリストです。
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- 志を立てる(仕事の意義と意味を掴む)
- 好きになる(興味が熱意と工夫を生む)
- 自らを知る(自分の力、相手の力、自然の理を知る)
- 衆知を集める(多くの人の知恵を集める)
- 訴える(繰り返し訴える)
- まかせる(徹底してまかせる)
- 要望追求する(成功するまでやらせる)
- 叱る、ほめる(寛厳自在、信賞必罰)
- 責任を自覚する(原因、責任は常に内にある)
- 部下に学ぶ(指導しつつも教わり学ぶ)
- 愛嬌
- カン、体験実践を重んじる(理外の理、直観力を養う)
- たくまずして人の心をつかむ(テクニックではなく心情に訴える)
- とらわれない(日々新た)
- あとがき
- 『リーダーシップ入門』p190「図表4-13 指導者の心得」より。最後の三つは補足扱いとなっていました。愛嬌、なんていいですね。
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- リーダーシップ リーダー 松下幸之助 指導者
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- 投稿:koji さん 最終更新:2007-3-15 17:59:29
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