「依存者」から「主体者」にステージアップするための10の「あり方」
- まえがき
- 『「問題は自分以外のところにある」と考える「依存者」から自分を知り、周囲を動かす「主体者」へ』
- リスト このリストを引用する
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- ゴールを決める
「考える」より先に「決める」 - 正直
自分に正直な目標ならストレスやプレッシャーにならない - 伝える
自分の夢や目標などを“言葉で”まわりの人間に伝える - リスペクト
人を尊重し、基本を徹底する - 冒険
背伸びした目標に挑戦し、ブレイクスルーする - 参加100パーセント
「いま、ここ」に全力集中する - 責任
変化に柔軟に対応する能力をもつ - 約束を守る
「自分との約束」を守ることで自己価値を高める - リレーションシップ
良好な人間関係とものごとのバランスを保つ - 目標達成の強い意志
「やる」と「決める」ことがエネルギーを生み出す
- ゴールを決める
- あとがき
- 『「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか』より。表紙カバー折り返しからの引用です。前書きはオビからの引用。
このリストだけでは、やや分かりづらいかもしれません。本自体はとても分かりやすくて共感の持てる内容でしたよ。 - タグ
- コミュニケーション 部下 上司 チームワーク
- 情報
- 投稿:koji さん 最終更新:2008-1-11 14:28:05
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