"ProACT"iveな意思決定のステップ
- まえがき
- Proactiveに(先手を打って)意思決定を行っていくために考えるべきこととは。
- リスト このリストを引用する
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- 問題(Problem)を正しく捉える
- 目的(Objectives)を明確にする
- 選択肢(Alternatives)を考える
- それぞれの選択の結果(Consequences)を考える
- それぞれのプラスマイナス(Tradeoffs)を比較する
- 不確定要因をはっきりさせる
- どこまでのリスクを負えるかを考える
- その他の決定への影響を考える
- あとがき
- 『経営意思決定の原点』より。"Smart Choices: A Practical Guide to Making Better Decisions"からの引用として紹介されていました。
"Smart Choices"の著者らによる本では『意思決定アプローチ―「分析と決断」』という本があり、ProACTというステップはこの本でも紹介されていたと記憶しています。
『Smart Choices: A Practical Guide to Making Better Decisions』
John S. Hammond (著), Ralph L. Keeney (著), Howard Raiffa (著)
『意思決定アプローチ―「分析と決断」』
ジョン・S. ハモンド (著), ハワード ライファ (著), ラルフ・L. キーニー (著), John S. Hammond (原著), Howard Raiffa (原著), Ralph L. Keeney (原著), 小林 龍司 (翻訳) - タグ
- 意思決定 選択
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- 投稿:koji さん 最終更新:2008-9-17 8:35:42
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