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からだが変わる体幹ウォーキング (平凡社新書 466)

体幹を使った正しい歩き方
「これが、体幹を中心に全身の機能を効率よく使った、正しい歩き方なのです。体幹をうまく使うことができれば、下半身は上半身の動きについてくるだけです」  他 1 件

汎用的な問題解決のサイクル  t 

まえがき
『本書で紹介する「問題解決のサイクル」は、自分の問題意識を具体化し、解くべき課題として定義し、その解決策を実行する一連の流れをシンプルにまとめたものです』
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  • 【めざすべき目的の再定義】 そもそも何がどうあるべきなのか?  t 
  • ステップ1 [将来像] ありたい姿は何か?  t 
  • ステップ2 [価値観] なぜ、その将来像なのか?真に重要なのは何か?  t 
  • ステップ3 [目標] 具体的な到達点はどこか?  t 
  • 【解くべき課題の定義】 その目的と現状とのギャップの本質は何か?  t 
  • ステップ4 [分析] 目標と現状とのギャップはどこにあるのか?  t 
  • ステップ5 [推察] そのギャップは何によって生じているのか?  t 
  • ステップ6 [課題] 目標達成のために乗り越えるべき壁は何か?  t 
  • 【解決策の実行と学習】 その課題をどう解くか?何を学んだか?  t 
  • ステップ7 [選択肢] 課題解決のために何ができ得るか?どれを選ぶか?  t 
  • ステップ8 [実行] どうやるか?  t 
  • ステップ9 [学習] 何を学んだか?  t 
あとがき
まえがきを含めて、堀内 浩二『問題解決クイックガイド』より。ソリューションフォーカスアプローチでいく場合には[目標]=[課題]とみなします。
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投稿:koji さん 登録:2010/5/31 最終更新:2010/5/31
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