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弁証法的行動療法 実践トレーニングブック‐自分の感情とよりうまくつきあってゆくために‐

マインドフルネスのFLAME
『作業をマインドフルに行うことを自分自身に思い出させるために、次の「FLAME」という記憶手段を用いるのが役立つという人もいます。』  他 1 件

「上司病」から抜け出す8つのルール  t 

まえがき
「あがいている上司と活躍している上司の間には、非常に大きな違いが存在していました。」
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  1. あなたの「意志」を活性化させよう(単なる「危機反応」で行動していないか?)  t 
  2. すべての「責任」を認めよう(自分は「犠牲者」だと思っていないか?)  t 
  3. 組織のクローン人間をやめよう(自分や部下の長所を積極的に利用しているか?)  t 
  4. ストレスを力に変えよう(素早いだけの「一時しのぎの対策」をとっていないか?)  t 
  5. 計画に縛られず、可能性を探ろう(一つのやり方にこだわり過ぎていないか?)  t 
  6. 必ず部下を優先しよう(顧客を優先しすぎて、部下をなおざりにしていないか?)  t 
  7. あなたから先に与えよう(「自分の身は自分で守るしかない」と思っていないか?)  t 
  8. 真実を要求しよう(部下と腹を割って話すことを恐れていないか?)  t 
あとがき
まえがきを含めて『なぜか、うまくいくチームの上司の習慣術』より。いいこと書いてあるのですが、残念ながら肝心の「8つのルール」がやや分かりづらい。8つのルールを1章ずつ説明する構成になっていたので、問いの形で付けられていた各章のタイトルをカッコ内に引用してみました。

(参考)
ミニ書評 - 起-動線

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投稿:koji さん 登録:2010/8/13 最終更新:2010/8/13
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