クレーム対応の基本姿勢
- まえがき
- 『百貨店での対応のエッセンスを書いていますが、もちろんどの世界でも、十分応用できると思います。』
- リスト このリストを引用する
-
- 非があれば、真摯な態度で謝罪をする。
- お客様の申し出は、感情を抑え素直に聞く。
- 正確にメモを取る。
- 説明は、慌てず冷静に考えてする。
- 現場を確認する。
- 対応は迅速にする。
- 一般の苦情客を、クレーマーに仕立てない。
- 苦情対応は平等に。
- あとがき
- まえがきを含め、『となりのクレーマー―「苦情を言う人」との交渉術』より。本では、各項目について1ページ程度の解説が添えられています。クレームを受けると、内容がどうあれ、慌ててしまいます。そんなときにこのリストだけでも見直しておくと、落ち着いて対応できそうです。
- タグ
- クレーム 苦情 顧客 クレーマー CRM
- 情報
- 投稿:koji さん 最終更新:2008-1-25 14:11:28
- 関連書籍(Amazon.co.jp)
- ブックマークサイトを使う
-
コメント
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
スライドショー
ブックマークする
コメントする
編集する





共有リストを一覧
個人リストを一覧
ブックマークを一覧
新しいリストを登録